ちくわとソーセージ(渋谷コギャルの侮辱オナ穴ホール)
2010-06-08 Tue 19:52
凛子女王様と初めてのW女王様コースに胸をときめかせながらM紳士との待ち合わせスポットに向かった。 
遠くにその人の姿を見つけた凛子さんが大きな声で名前を呼んだそこはラブホ街。

R:「Hさ~ん」

上品そうなおっとりした笑顔の長身の紺色のスーツの男性が近づいてきた。



3人でホテルに入り、エレベーターに乗り込むなり
凛子女王様に頭をはたかれた男性は、

R:「早すぎる、戸を閉めるのが早すぎるんだよ。挟まれそうになったじゃないか」

と叱られた。



部屋の戸を開けると、ドスドスと靴のまま入っていった私達の後ろでは
スーツ姿の紳士がおしとやかに靴をそろえて脱いでいた。



部屋の中は蒸し暑かった。紳士はエアコンをつけながら、



H:「何か飲みますか?」



と冷蔵庫を開けた。凛子女王様とパトラはお茶を
M紳士は水を飲んで一息つくなり紳士に裸になるよう命じて、パンツ一枚になったところで、

R:「Hさん、パトラ女王様に自己紹介しなさい」



H氏の人の良い顔の頬は薔薇色に染まり、行儀良く姿勢を正し、
言葉を選びながらゆっくりと私の方を向いて自己紹介の言葉を述べた。

R:「今日は上手にできたじゃな~い!」

凛子女王様の嬉々とした声が響き、褒められて愛らしい少年のように
頬を高潮させたH氏の嬉しさは全身から滲み出ていた。

ソファを見ると、そこには既に手錠が投げ出してあり
凛子女王様はがさがさとギャルの写真入の箱の中から袋を取り出して破り、
中身を引っ張り出した。

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私達は暗闇で光りそうな色をした筒状のちくわのような
物体の柔らかさにしばしうっとりしたものだったが、
凛子様は床にポイッとオナホールを投げ捨てると、H氏に向かって、

R:「入れなさい」



H:「立たせないと入りませんね」

と言うH氏に唾を吐きかけた挙句、ローションの小さな袋を投げてよこした。
従順にH氏は、それを開けてローションを掌に搾り出した。
床に座ったまま股間の存在をしごいて大きくしようとするH氏に凛子女王様は、

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R:「立ったまましなさい。私達に見えるように。ほら、早くぅ」

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とH氏を立たせた。また座り込もうとして、また立つように促され、立ってしごかされ、

とうとう、入った。

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しかし、モノを立たせて差し込んだ変態紳士の反応はいまいちだった。

P:「先っぽを穴から出させなさい」

と私は言った。

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R:「そうよ、早く出しなさい」

H:「もう少し大きくしないと……」

R:「大きくしなさい」

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「ちくわにソーセージ」それは凛子女王様がM紳士にプレゼントした
こんがり小麦色に日焼けしたギャルのオナホール様に差し込んだ彼の三本目の足だった。

しばし記念撮影に夢中になり、一段落すると、自分のバッグからノーズエクスパンダーを取り出した私は
乗馬のことで頭がいっぱいになっていた。



早速、凛子様と一緒にH氏の両鼻に引っ掛けてみたが、安定が悪い。鼻から外れそうだ。

R:「首輪持ってる?」

エナメルの首輪を手渡すと、H氏の首に巻いてみた。ぎりぎりのところで止まり、
何とかノーズエクスパンダーの革紐と首輪をつないで素早く固定させた。さすが凛子さん。

「気持ち良いかい?」

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凛子女王様に尋ねられて、

H:「あと、1cm下げてください」



P:「1cmも下げると、無意味じゃないかい?」



H:「あと5mmだけ」



R:「土下座してお願いするんだよ」



P:「わたくしのブーツに額を擦り付けながらお願いしなさい」



H:「女王様、どうか、あと5mmだけ下げてください」



P:「しょうがないね、5mmだけだよ」



とゆるめてあげた後は、鼻フックを馬具にして彼の背中に馬乗りになり少し乗馬を楽しんだ。

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その後は、コンドームをとりだして、



P:「正しい使い方をおしえてあげるわ」(ちっとも正しくなんか無いのだが……)



と少し膨らませたものを手渡して、



P:「できるだけ大きく膨らませなさい」



と言った。M紳士は膨らませたので
口をしばらせてバレーボールをした。ただし、彼は手足を使うとペナルティー、お仕置きされる。

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反射的に手で風船を叩いたM紳士は、女王様に、

P:「反則だよ、お仕置き。びんた。右と左どっちがいい?」



H:「右の頬にお願いします」(右頬に向かって左手で入るびんた)



バチーン☆

決まった。完璧なびんた。(後で聞いたところによると耳の中がワンワンなっていたらしい)



その後も楽しいバレーボールは続くかに思えたが、
コンドーム風船にH氏が座り、パーンという音と共に風船遊びは幕を閉じた。



凛子女王様に、乳首責めの道具を渡され、ペニスバンドを身につけた凛々しい凛子女王様の立ち姿に
官能の空気が流れた。私は、H氏の乳首一つ一つにニップルクリップで挟んで、ボタンを押した。

ボタンには7と書かれていたところを見ると、7通りのバイブレーションがあるのだろう。
次々と色んなパターンを試してみる。

上向きになった鼻の穴、苦痛に歪む顔。思わず笑ってしまう。



R:「凛子さんのおちんちん舐めなさい」



H:「ペ二バンを……」



R:「ペニバンじゃないわよ。凛子さんのおちんちん」



真っ黒なおちんちんにはピンク色のコンドームがかぶせられてバービーカラーになって可愛らしかった。
H氏は目を閉じてうっとりと丁寧にそれを口にふくみ舐め続けていた。

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R:「パトラ女王様の足もお舐め」



P:「私の足はムレムレで臭いわよ」



H氏はこちらに向いて、素足にそのまま履いていたブーツを脱いだ
ムレムレのパトラのつま先を母親の乳首を吸う乳飲み子のように口にふくんで舐め始めた。

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P:「指の間も舐めなさい」



R:「凛子さんのおちんちんも舐めなさい」



H氏が行ったり来たりを繰り返している内に、凛子女王様の号令でベッドに転がすことになった。
立ち上がったH氏をベッドに押し倒し、凛子女王様はケツマンコにいきなり挿入し、腰を振り始めた。


わたしはH氏の顔に座って呻き声を押さえていた。


2人の女王様の便器として、口に聖水を流しこまれたH氏は、ケツマンコをぴちゃぴちゃと責められながら
こくんこくんと音を立てながら全て飲み干した。


もちろん股間のちくわとソーセージはずっと握りしめてしごいていた。
凛子女王様の聖水を飲み干した頃、ソーセージの先端から肉汁を滴らせて静寂が訪れた。


ちくわにはヒビが入っていた。



ちくわの様子が、行為の激しさを物語っていた。



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