継母物語~Step mother~Mistress Patra
2010-05-18 Tue 22:22
Patraが贈る・・・・・

「継母物語」


夫の寵愛を一身に受ける庭師の若造を痛めつける美しい妻の話

エリカ: スコットの妻

ルイス: 前妻の子、スコットの再婚を期にエリカの命令で庭師となる

スコット: エリカの夫。





ここは浴室: 緑の木洩れ日の眩しいステンドグラスの窓のある、一軒家での出来事。



ルイス: 「ママ、僕を見て」

甲高い声で叫ぶのは裸で床に正座して、すがるような眼差しで革のコルセットを身につけたエリカを見上げる青年M、初夏の庭の手入れから戻った庭師息子。 



エリカ: 「ママに見せてごらんなさい。坊や、何を握っているの?」

エリカは男に近づき、下腹部に何かを握り締めた手元を見ようとする。



男は頭をかしげて告白する:

ルイス: 「僕の……僕の大切なもの」



エリカの優しい微笑みがこわばり、侮蔑の色をにじませてルイスを睨みつける。

エリカ:「何ていかがわしい子。 子供の癖に!」

荒々しくルイスの顎を掴み自分の方を向かせて、

「母親に似たのかしら。よりにもよってわたくしの前でよくも裸でいられるものね! 今度そんなものを握っていたらお仕置きだよ!」



ルイスは一度目を伏せてから上目遣いにエリカを見て、

ルイス: 「ぁあ、ママ。 優しくて美しい僕だけのママ」

ルイスの手が自然に股間へ向かおうとする。 ママンの強い視線を感じて揺れるルイスの視線が股間から真っ直ぐにエリカの瞳の奥に移る。

ルイス: 「いけない僕……ママ、僕を、僕を罰していただけますか? ママになら、どんな罰を受けたって僕はかまわないよ」



エリカ: 「かわいそうな子!愛を必要としているのに、こんなに馬鹿で不細工で、淫らで、可愛げがなくて……」エリカは白くて細い指でルイスの髪を梳きながら撫でている。 



ルイスはエリカに両腕を広げ、抱擁を求めながら叫んだ。

ルイス: 「ママ!」



バシッ☆

振り下ろした右手が坊やの左頬を打ち、口角からかすかな血飛沫が飛び、よろけてビデの上に尻餅をつく。 何か言いたげに彼の口が開こうとすると同時に、女性のふっくらした艶やかな紅い唇から静かに発せられた言葉は、



エリカ: 「もう一発かい?」



ルイスは湧き上がる喜びに打ち震えるあまり声も出ないので、その身を彼女の前に投げ出した。 その様子に激怒したエリカは、彼の返事も聞かないでルイスのふっくらした左右の頬を交互に叩き始めた。浴室にコダマするのは、ルイスの頬とエリカの掌の弾き合う音だ。



彼女が手を休めたのは、彼の血飛沫が彼女の右の二の腕に飛んで汚した瞬間だった。

紅い点を指差して、エリカは言い放った。

エリカ: 「坊や。 汚らわしいわよ!」

足元に駆け寄るルイスを見下ろして、エリカは優しく言った。

「きれいにしなさい、床に飛び散ったのもね。」 

ルイスはエリカの腕の血飛沫をふわふわのコットンで拭き取った後、這い蹲って床をペロペロと舐め始めた。



愛しい夫の心を亡き前妻の思い出に導く忌々しい坊や!這い蹲っている様子も、わたくしの胸を曇らせる。 蹴り倒すとお尻に白いものが付着しているのが見えた。 



エリカ: 「坊や、それは何?」



赤面したルイスがエリカの足元に身を投げ出し、祈るように両手でエリカの太腿を挟んで頬を摺り寄せながら言った。



ルイス: 「ママ!ママ怒らないで!」



エリカ: 「怒っていないわよ。それは何かって聞いているのよ」



ルイス: 「マリア様のように優しいママ……お許し下さい」



(ガチャリ)

浴室のドアが開いて入ってきたのはパパだった。

エリカは夫に駆け寄ると叫んだ。

エリカ: 「あなた、坊やのお尻に白いものが!!」



スコット: 「どうしてルイスは裸なんだ? 君も何でそんな服装なんだ!?」

そう言いながら、腰のベルトを素早くはずした。スコットの陶器のように白い額には青筋が浮いている。 青ざめた頬の髭の剃り跡は、青々として、シバ神を思わせる美しい顔が表情を失っていた。



エリカに向かって振り下ろされるベルトが彼女に当たるか当たらないか、その前にルイスが立ちはだかった。

ルイス: 「パパ!僕をぶって、ママは悪くない」



バシッ☆バシッ☆バシッ☆バシッ☆バシッ☆バシッ☆バシッ☆バシッ☆バシッ☆バシッ☆バシッ☆バシッ☆……

得意の連打で、スコットは妻と息子を打ち据えて冷ややかに見下しながら尋ねた。



スコット: 「お前たち、何をかばい合っているんだね。」



ルイスの胸には蚯蚓腫れが浮き上がり、ベルトの金具が刺さった箇所の肉には血が滲み、彼の血かエリカの血か分からないくらい二人は血まみれになっていた。実際はエリカは無傷であった。



エリカ: 「かばいあってる?」

エリカはルイスに微笑みかけて、跪いているルイスの右肩を後ろから蹴り倒した。

エリカ: 「ふざけるんじゃないよ、スコット」

スコットは耳を疑ってエリカに尋ねた。

スコット: 「わたしはふざけてなんかいないぞ。どういうことなんだ?」

エリカは不敵な笑みを浮かべてスコットのベルトを取り上げるとピシャリとスコットの右の脛を打った。

エリカ: 「ひざまずきなさい。」

苦痛に顔を歪めるスコットの左の脛をさらに打ち、スコットの前髪を掴んで目を射るように見つめ、その手を揺さぶりながらゆっくりと語りかけた。

エリカ: 「ひざまずいて、わたくしに謝りなさい」



意思に反してしゃがみこむスコット、言葉が出ない。その背中を追い討ちをかけるように打ち据えながら、エリカは叫んだ。

エリカ: 「子供のしつけに悪影響ね。パパがお手本なのよ!さあ、黙っていないで早く適切な言葉で謝罪しなさい」



呼吸をする暇もないエリカの連打は、スコットのものよりも猛スピードで鋭い痛みを伴うことを知っているのはルイスだけだった。ママに打たれる父親が羨ましかった。自分だけ、外れ者のような気がしたので甲高い声で叫びながら割って入った。



ルイス: 「ママ、もう止めて!パパが死んじゃう!僕が、僕が謝るから、この通り、パパの無礼な振る舞いをお許し下さい。申し訳ございません」



エリカは手を止めてルイスのわき腹を蹴った。

エリカ: 「ルイス, 邪魔よ。パパの腐った根性を叩きなおしてあげるわ。よくお聞き。今日からお前達親子は2人揃ってわたくしの奴隷よ!」



呆然としたスコットが立ち上がってつぶやいた。

スコット: 「信じられない」



息子と嫁に背を向けて浴室を去ろうとしたスコットだったが、何か首に引っかかった。手をやると、自分のベルトだった。ベルトで輪っかを作ったエリカが嬉々として端をぐいぐい引っ張りながらいつもの天真爛漫な笑顔で言った。



エリカ: 「待ちなさいスコット、わたくしと可愛い坊やを血まみれにしてそのまま立ち去ってただで済むとでも思っているのかい?」



スコットは腰に力が入らなかった。逆らう気力も無く、おとなしく振り返ると妻の美しい足にお腹の真ん中を蹴られた。バヒュ☆という音がした。痛みと驚きで呼吸もままならず、身動きできないでいると、もう片方の足が体の側面を狙うように迫っていた。バヒュ☆



エリカ: 「ビンゴ!!」

ルイス: 「やった~ママ、ビンゴ!!」



臍の左下にピンヒールの先が刺さったかと思うくらいの鋭い痛みに声にならない呻き声を響かせながらうつ伏せに浴室のタイルに崩れ落ちた。すぐ隣にルイスが横たわり、微笑みながらスコットと視線を合わせた。



ルイス: 「パパ僕を見て。こんなに大きくなっちゃったよ。パパのせいだよ。ぁあ……ママごめんなさい、僕ったらこんなに恥ずかしい姿をさらして……」

ルイスの股間はもうコントロール不能に陥っていた。



スコット: 「ルイス、何が、ビンゴ、なんだ?」

声にならなかった。虚しい質問が闇に吸い込まれる。涙がこめかみをつたい、冷たいタイルに水溜りを形成する。



エリカ: 「何泣いているんだい? 全く、父親の威厳はどこへ行ってしまったんだろうね~奴隷パパ?ホホホホホホ……」

笑い声が浴室でエコーした。



スコット: 「お前達、何が、ビンゴ、なんだ?」

全身の力を振り絞って、もう一度尋ねた。



ルイス: 「え?パパ何か言った?」

スコット: 「スコット、もう一度、はっきりと同じ言葉を繰り返してみなさい」



ルイスとエリカは顔を見合わせてニッコリした。



スコットは咳き込みながら、もう一度、ゆっくりと言った。

スコット: 「お前達、何が、ビンゴ、なんだ?」



ルイス: 「マゾのツボだよ」

と言ったきり、床をペロペロ舐め始めた。飛び散った自分の血飛沫を舐めていた。



息子を茫然自失となって見つめていると、いきなりお尻と背中に燃えるような痛みが走った。叫んだがやはり声は出なかった。まるで悪夢だ。ベルトではないもので、ピシャリ、ピシャリとしばかれて、服が破れたような気がした。遠のく意識の中でこんな会話を聞いたような気がした。



エリカ: 「だらしないパパね。ルイス、おりこうね。床はきれいになったから、ママのために入浴の準備をして頂戴。」



ルイス: 「ママ、かしこまりました。」



エリカ: 「待ちなさい、ルイス。まだ用事は終わっていないわよ」



ルイス: 「はい、この汚い僕に声をかけてくださるなんて」



エリカ: 「おだまり。きちんと質問に答えなさい。お尻の白いのは何かしら?」



ルイス: 「ママ、僕恥ずかしい。ママに内緒にしておきたかったの。」



エリカの優しい声が耳をくすぐるようだ。

エリカ: 「今日のお前はもう打つところは残っていないようだけど、どうやらボロ雑巾のようになりたいようだね? 存在自体が恥ずかしいお前なのに、お尻の白いもの一つくらい何だというの?」



しばしの沈黙の後、ルイスの小さな声が、

ルイス: 「エ、エネマです」



続いてエリカの嬉しそうな声が響いた。

エリカ: 「略さないで、大きな声でおっしゃい。眠っているパパにも聞こえるようにね!」



ルイス: 「素敵なママ、エネマグラです!告白したら、叱られると思って申し上げることが出来ませんでした」



エリカ: 「馬鹿だね。お前の好色さに驚きあきれるばかりだよ。早く入浴の準備をしておいで。今日は二階の浴室を使うわ。パパがここを占領しているから。しかも、ちびってるしね。しょうのないパパだこと」



ルイスは去り際に、かがんでスコットのホッペにキスをしながら言った。

ルイス: 「パパ、素敵なママと再婚してくれてありがとう」





-(とりあえず)完-


Mistress Patra presents to all filthy kinky slaves

The Story of "Step mother"

A story about a beautiful wife who tortures her step-son(young gardener) that receives total affection from her husband



Erika: Scott’s wife

Luis: A child of Scott’s ex-wife. He became a Gardener, due to ERIKA’s command after his father’s second marriage.

Scott: Erika’s husband



It is the bathroom: An event in the house with stained glass windows of dazzling green sunshine filtering from foliage.



Luis: “Mama, look at me”

Cried in a high pitched voice is a naked young man named Luis, knelt on the floor reliantly looking up Erika in a leather corset, the gardener son who returned from the garden raid of the early summer.



Erika: “Let me see, my baby boy. What are you grasping in your hand? ”

Erika got closer the man and tried to see what he is holding in his hands around his lower abdomen.



The guy tilt his head and confess:

Luis: “My……something precious about me.”



Erika’s gentle smile froze and kept a disdainful eye on him.

Erika: “What a filthy kid. You’re only a child!”

Grasping his chin harshly to make him look at her and said

“Just as your mother, I bet. How can you be naked right in front of me? If you hold such thing next time, you’ll get punished!”



With his eyes downcast once, and then looked at her from under his brows,

Luis: “Ah, mama. Gentle and pretty my own mama.”

His hand naturally moved towards his own bulge. His empty gaze transferred from his bulge to deeply into Erika’s eyes straight way as he felt a fierce look from her.

Luis: “Bad me……mama, could you please , please punish me? Whatever the punishment you give me, I bear it. “



Erika: “Oh my poor little one! While he needs love , he is so idiot, ugly, filthy and loveless like this……” She strokes his hair with her fair and skinny fingers. 



Luis stretched his arms out to Erika hoping for her hug, shouted,

Luis: “Mama!”



Thwock☆

Erika’s right hand swung down on the boy’s left cheek. Slight spray of blood splashed and flew in the air from the corner of his mouth. He was dotty on his legs and fell on his bottom on a bidet. As his mouth was about to open wistfully, at the same time,

The word emitted from the woman’s ripe and shiny red lips softly was,



Erika: “Would you like one more?”



As Luis had no voice, he threw himself towards her due to the flush of tremor of joy. His attitude made her furious, without getting his reply, she began to slap him on his plump cheeks right and left alternately. The only sound echoed round and round in the bathroom was from Luis’s cheeks and palm of her hand



The moment she stopped her hand was when his blood splashed and get dirt on her right upper arm.

She pointed the crimson dot and said sadistically,

Erika: “Little boy, this is an impurity! ”

She looks down on the man who ran at her feet.

“Clean up, including the one splashed on the floor” 

He began to lick on the floor grovel himself in the dirt, after he wiped off his dirt from Erika’s arm with a fluffy piece of cotton.



A hateful boy who leads my sweet husband to his dead ex-wife’s memory! Even when she sees him licking the dust, it clouds her mind. As she knocked him down with her toes, she found something white at his bottom.



Erika: “Hey boy, what is that?”



Luis turned red and threw himself at Erika’s feet, and said holding her thighs as if he was praying, rubbing his cheeks on them.



Luis: “Mama!Mama please don’t get angry with me!”



Erika: “I am not angry with you. I am asking you what that is.”



Luis: “Mama as kind as mother Mary……please forgive me”



(Clink-clack)

That was dad who came into the bathroom as the door opened.

Erika ran towards her husband and shouted.

Erika: ”Honey, our boy has something white in the ass!!”



He took off his belt as he said,

Scott: ”Why is Luis naked?Why do you get dressed like that!?”

Bursting a blood vessel on his fair ceramic-like forehead. The shave of the mustache on his pale cheeks was deep-bluish and beautiful face that reminds us of Shiva showed no _expression.



Just before the belt swung down on Erika to whip her, Luis stood in front of her.



Luis: “Dad!Slap me, there is nothing wrong Mama”



Cracks of whips continued more than fifty times……☆



Finished with his favorite blow after blow, Scott looked down upon his wife and son icily and asked them:

Scott: “You guys, why do you protect each other?”

Welts rose on Luis’s chest, blood stained on the parts where metal fittings of the belt stuck, they became so bloody all over, so it was hard to distinguish either his blood or her. Actually Erika got no injured.



Erika: “Protect each other?”

Erika smiled at Luis, and kicked him on the right shoulder



Erika: “Are you kidding me, Scott?”

Scott couldn’t believe his ears and questioned his wife,

Scott: “I am not kidding. What is this all about?”

Erika put a fearless smile and took away his belt and slapped him on the right shin.

Erika: “Get down on your knees”

He made a grimace of pain, she slapped his left shin, she grasped his bangs, gazed into his eyes as if shooting them and shook her hands.

Erika: “Kneel and apologize to me”



Scott hankered down against his will, no words to tell. Erika yelled at him, slapping his back as if one misfortune followed another.

Erika: “Your attitudes have bad influence on child’s discipline. Dad, teach by example!Now, apologize me with a proper language.”



Luis was the only one who knows that Erika’s repeated strikes that don’t allow one to breath is much faster and more painful than Scott’s.

He envied daddy slapped by his mama. He felt as if he were left out, so he shouted and jumped in between them,



Luis: “Mama, I beg you to stop it!Dad is dying!I am going to apologize on behalf of him. Please forgive his rude attitude. I am so sorry”



She stopped her hand and kicked him in the side.

Erika: “Luis, don’t pester me. I am going to fix the rotted core of your father. Now listen up. You two are going to be my slaves from now on!”



Absentminded Scott stood up and muttered.

Scott: “It’s unbelievable”



As he was about to leave there, turning his backed to his son and wife. Something caught on his neck. It was his own belt. She happily pulled the ring which she made with the belt and said with artlessness smile as usual,



Erika: “You can’t leave us Scott. Do you think you can get away with it, leaving us bloody like this?”



Scott did not have power in the waist. He had no will to move against her, as he turned around obediently, his wife’s beautiful leg hit the center of his stomach. It sounded clonk. He was not able to breathe because of the pain and surprise, as he stayed impossible to move, the other leg is getting closer to him as if targeting his side.

bang☆



Erika: “Bingo!!”

Luis: “Lucky us~Mama, Bingo!!”



He fell down on the floor with voiceless groan feeling a sharp pain as if the tip of pin heel stuck on the lower left of his navel. Luis laid himself right next to him, smiled and looked into his eyes.



Luis: “Daddy, look at me. He became so huge. It’s because of you daddy. Ahhh……mama, I’m sorry, I make an exhibition of myself by doing such……”

Something between his legs was out of control.

Scott: “Luis, why, is it bingo?”

No voice came out. Vain question was absorbed in the darkness. His tears streamed down the temple and created a pool on the cold ceramic floor.



Erika: “Why is he crying at all?Where has the dignity of a father gone at all? Hohohohoho……”

The laughter echoed in the bathroom.



Scott: “You two, why, is it bingo?”

He asked again by main force.



Luis: “What?Did you say anything, dad?”

Scott: “Scott, repeat the same words clearly, one more time”



Luis and Erika smiled at each other.

Scott coughed and said it slowly again,

Scott: “You guys, why is it Bingo?”



Luis began to slurp –slurp, lick on the floor after saying,

Luis: “The acupressure point of Masochist”

The boy was licking scattered blood of his own.



S he got petrified and gazing at his son, burning pain ran over his bottom and back all of a sudden. He screamed, but after all the voice did not come out. It is just like a nightmare. He had a feeling that his cloths were torn apart as he was slapped by something that is not a belt. In the consciousness that fades away, he felt like he heard a conversation as this,



Erika: “Your dad is sloppy. Good boy, Luis. Now the floor is clean, go and get ready for my bath time.”



Luis: ”Mama, I understand.”



Erika: “Wait a second, Luis. I haven’t done with you yet.”



Luis: “Yes, ma’am, it is my pleasure that you talked to a dirty boy like me, ”



Erika: “Shut your moth. Why don’t you answer my question? What is the white stuff in your ass?”



Luis: “Mama, shame on me. I wanted to keep it secret from you. ”



Erika’s gentle voice tickles his ears.

Erika: “It seems there is no space left for you to be whipped today, I bet you want to be like a ragged duster? Mere existence of you is already shameful, what are you afraid of about that white thing equipped with your ass?”



After a certain amount of silence, his weak voice said,

Luis: “This is a, ah, enema”



Continuously , Erika’s happy voice echoed,

Erika: “Do not abbreviate, say it loud so your sleeping dad can hear you!”



Luis: “Wonderful mother, this is Enemagra! I had no courage to confess it as I was afraid to get scolded by you.”



Erika: “Silly boy. I only get amazed and fed up with your pruriency. Hurry up and get ready for my bath. I’m going to use the one on the second floor today. As your dad is occupying here. And he even……he wet himself. Hopeless guy.”



As he was leaving there, he stoop to kiss his daddy’s cheek and said,

Luis: “Dad, thank you for remarrying with a wonderful mother.”





-(Tentatively)完-


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◆MAZO CAMP 25h◆     出発に向けて