ブーツ磨き職人 Mistress RINKO
2010-05-17 Mon 14:55
久々に変態的な日記でもどうかしら?

世にブーツフェチは蟻んこの数程いるでしょうけれど
その中でも

更に細分化され、ディープさを増し

フェチは「ピンポイント化」しているのは
お前達自身が一番よく知っているのでは??

お前達の変態的詩想は、お前一人だけのもので
そう簡単には、お隣の変態とは共有できないのでは??

さて、広●より、わざわざ
私に虐げられる為にやってきた
このブーツ掃除ボーイ。

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まぁ、最初からそんな期待もしていなかったけど・・・
やり散らかしてくれたわよね(笑

「本日は、凛子様のブーツのお掃除をさせていただきたく
この召使めはココにおります」

なんて、いうものだから
「丁度いい、ちょうどお手入れをしなくてはいけない頃合いだったわ」

・・・・・・・・・・・・・・・・

以外に革のニーハイブーツのお手入れは
君達がはいている革靴よりも時間も手間もかかるもの。

それを、この使えない自称Boots slaveは出来合いのクイックなshoe cleaner
をアホっ面とともの引っさげてきた。

「まあ、いいわ。。予想はつくけれど
あえて何も言わずに最後までやらせてみることにした」

201005151525000.jpg

私のCOMEXの大切なニーハイブーツに
触れさせることを許可した。

甲斐甲斐しく、ドライタオルでブーツ全体を拭き
誇りを落とす。

取り出したるは、先ほど申した
クイックなシュークリーナー。

(この時点で、嫌な予感はあったものの・・やらせてみる事に)

201005151525001.jpg

再度のラインストーンには絶対にクリーナーがつかないように
ビンタで何度も仕込みながら、細心の注意を払わせた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「出来ました!」

意気揚々と、ドヤ顔の使えないBoots

「お前・・・やってくれたわね。
なんなの??この安っぽい艶は!!!!!大事なブーツを台無しにしてくれたわね・・」

私の革に恋する、程よいテリ感が全く失われ、質感さえ
合皮のようなフェイクさを醸し出している。

「このブーツはお前が通常はいている奴隷靴とは違うのよ!!
女王様だけが履く事を許された革のニーハイブーツ・・・今日は私の好みを徹底的に
教え込み、仕込んでやるから覚悟しなさいよね」

201005151529000.jpg

粗相をするたびに、顔面には強烈なビンタを浴びせ
足元にひれ伏す背中にはキックを見舞い、
顔を上げれば、またビンタ・・

「申し訳御座いません」を繰り返す男には

何も分かってはいやしない。

「一から仕込まなくては。。。」

地方都市でひっそりと生息するこの使えない子。
女性の運転手やパシリとして奉公することで、存在意義を確認している様子だが。。。

真の召使を所有したいと願うS女性からすれば
この子は正直まだまだ使えない・・


「私が実家に帰る際は、その度に1週間私のために部屋を用意しなさい。
話はまずはそこからです。詰めの甘さや驕りを完全払拭させてあげるわよ。」

ここでは、控えるけれど(そこを知りたいです!と一瞬でも思った君・・
救いようが無い変態であることが確定しているわよ)

この子を本物の召し使いに教育するまでのメニューを
公開し、命令に従うように誓いたてさせた。

なんだか、気の合いそうな奴隷を作ることが出来そうよ。。ルン

Rinko




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